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ファイティング・コック



「ファイティング・コック103プルーフ」
ハイボール用のウィスキーが底をつき始めてきたので、ワイルドターキー8年のリッター瓶を求めて「やまや」に行ったのですが、売り切れ。似た用なインパクトのある物はと言う事でこいつを購入。

[ケンタッキー州バーズタウンの蒸留所で造られている【ファイティング コック】 原酒は『ヘヴン・ヒル蒸留所』の物が使われています。アルコール度数は103プルーフ(51.5度)に調整されており、力強く、ヘビータイプな酒質ですが、主原料に『ライ麦』の代わりに『小麦』を使っているため、温和でシャープな味わいに仕上がっています。
荒々しさを感じさせる中にもシャープな味わいが愉しめます。『ファイティング コック』とは『闘鶏』の事。
そのネーミングに負けないくらいコシの強いバーボンですが、味わいを愉しむために、ぜひともストレートで味わっていただきたいバーボンです。]
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